祝部忠長
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Упоминания
Стихи
新後撰和歌集 > 卷第六 冬歌 > #521
出でぬより
氷りて冴ゆる
光かな
月まつ山の
峰のしらゆき
いでぬより
こほりてさゆる
ひかりかな
つきまつやまの
みねのしらゆき
祝部忠長
танка
луна
зима
снег
新後撰和歌集 > 卷第十 神祇歌 > #755
手向け置く
露の言葉の
數々に
神も哀れや
かけてみるらむ
たむけおく
つゆのことのはの
かずかずに
かみもあはれや
かけてみるらむ
祝部忠長
танка
роса
続千載和歌集 > 第十二 戀歌二 > #1202
徒らに
過ぐるはよその
月日にて
我が身に頼む
夕暮もなし
いたづらに
すぐるはよその
つきひにて
わがみにたのむ
ゆふぐれもなし
祝部忠長
танка
луна
любовь