法印尊海
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Упоминания
Стихи
続後撰和歌集 > 巻十七 雑中 > #1192
よの中を
いとふ心や
さそふらん
うきにとまらん
我なみた哉
よのなかを
いとふこころや
さそふらん
うきにとまらん
われなみたかな
*4うきにとまらぬイ
法印尊海
танка
続古今和歌集 > 巻六 冬 > #660
山里は
雪のうちこそ
さひしけれ
さらぬ月日も
人はとはねと
やまざとは
ゆきのうちこそ
さひしけれ
さらぬつきひも
ひとはとはねと
法印尊海
танка
луна
зима
снег
одиночество
続古今和歌集 > 巻十七 雑上 > #1561
ふる川の
入江のはしは
波こえて
山もとめくる
五月雨の比
ふるかはの
いりえのはしは
なみこえて
やまもとめくる
さみだれのころ
法印尊海
танка
лето
луна
Фуругава
самидарэ
ириэ
дождь
полноводье