風雅和歌集
- #1341
卷第十四 戀歌五 (Свиток четырнадцатый. Песни любви)
Русский
English
日本語
從三位頼政絶えて久しくなりにける女又語らひける人に忘られて後逢ひ侍りて申し遣しける
讀人志らず
Минамото Ёримаса
住むとしも
なくてたえにし
忘水
何故さても
思ひ出でけむ
すむとしも
なくてたえにし
わすれみづ
なにゆゑさても
おもひいでけむ
Аноним
танка
любовь