風雅和歌集
- #753
卷第八 冬歌 (Свиток восьмой. Песни зимы)
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弘長二年、嵯峨にて十首の歌講ぜられけるついでに、河落葉
後嵯峨院御歌
государь Го-Сага
котё
我宿の
物なりながら
大井河
せきも止めず
行く木の葉かな
わがやどの
ものなりながら
おほゐかは
せきもとどめず
ゆくこのはかな
государь Го-Сага
танка
Ои
зима