後拾遺和歌集
- #14
第一 春上 (Свиток первый. Весна)
Русский
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應司どのゝ七十賀の月次の屏風に臨時に客のきたる所をよめる
赤染衛門
Акадзомэ-эмон
Акадзомэ
紫の
袖をかさねて
きたるかな
春たつことは
これぞ嬉しき
むらさきの
そでをかさねて
きたるかな
はるたつことは
これぞうれしき
Акадзомэ
танка
весна
мурасаки