後拾遺和歌集
- #381
第六 冬 (Свиток шестой. Зима)
Русский
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山里の時雨をよみ侍りける
永胤法師
О дожде в горном селении
永胤法師
神無月
深くなりゆく
梢より
志ぐれてわたる
み山ベのさと
かみなづき
ふかくなりゆく
こずゑより
しぐれてわたる
みやまベのさと
永胤法師
танка
луна
сигурэ
зима