後拾遺和歌集
- #995
第十七 雜三 (Свиток семнадцатый. Разное)
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ことありて播磨へまかり下りける道より五月五日に京へつかはしける
中納言隆家
Праздник ирисов
世中の
うきにおひたる
菖蒲草
けふは袂に
ねぞかゝりける
よのなかの
うきにおひたる
あやめくさ
けふはたもとに
ねぞかかりける
танка
аямэ