玉葉和歌集
- #1998
巻十四 雑一 (Свиток четырнадцатый. Разное)
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法性寺入道前関白家に、月三十首歌よみ侍けるに
清輔朝臣
храм Хосодзи
Фудзивара Киёсукэ
しきたへの
枕におつる
月みれは
あれたる宿も
うれしかりけり
しきたへの
まくらにおつる
つきみれは
あれたるやども
うれしかりけり
Фудзивара Киёсукэ
танка
луна
сикитаэ-но
осень