玉葉和歌集
- #2045
巻十四 雑一 (Свиток четырнадцатый. Разное)
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琵琶の道につきていさゝかうれふる事侍りける、祈申さんため妙音堂へまいりける折ふし、雪深くふりて侍けれは
入道前太政大臣
бива
をとたえて
むせふ道には
なやむとも
むもれなはてそ
雪の下水
をとたえて
むせふみちには
なやむとも
むもれなはてそ
ゆきのしたみづ
танка
снег
зима