玉葉和歌集
- #2215
巻十六 雑三 (Свиток шестнадцатый. Разное)
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雪ふりける日北山の家に御幸ありて、人々に歌よませさせ給うける時よみ侍ける
入道前太政大臣
Китаяма
山里に
我身ふりてそ
かた〳〵に
つもるみゆきの
跡もまちみる
やまざとに
わがみふりてそ
かたかたに
つもるみゆきの
あともまちみる
танка
старость
снег