玉葉和歌集
- #2298
巻十七 雑四 (Свиток семнадцатый. Разное)
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花山院かくれさせ給て、御わさの事はてゝ又の日、殿上にさふらふ人につかはしける
道命法師
государь Кадзан
Домё-хоси
もろともに
昨日の野へに
いさ行て
霞をたにも
みてかへりなん
もろともに
きのふののへに
いさゆきて
かすみをたにも
みてかへりなん
Домё-хоси
танка
касуми
туман
скорбь
весна