玉葉和歌集
- #2788
巻二十 神祇 (Свиток двадцатый. Синтоистское)
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日吉社に三十首歌奉りける中に
法橋春誓
храм Хиёси
法橋春誓
うつしをく
法のみ山を
まもるとて
ふもとにやとる
神とこそきけ
うつしをく
のりのみやまを
まもるとて
ふもとにやとる
かみとこそきけ
法橋春誓
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