玉葉和歌集
- #79
巻一 春上 (Свиток первый. Весна)
Русский
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日本語
枇杷左大臣の大臣に成て侍けるよろこひに、貞信公まかりてさかつきなとたひ++になりて、人々歌よみ侍けるに
源公忠朝臣
Минамото Кинтада
Фудзивара Тадахира
色も香も
ことしの春は
梅の花
ふたゝひ匂ふ
心ちこそすれ
いろもかも
ことしのはるは
うめのはな
ふたたひにほふ
ここちこそすれ
На
Сёкугосэнсю, 1039
:
折てみる
かひも有かな
梅の花
二たひ春に
あふ心地して
Минамото Кинтада
танка
умэ
весна
аромат
хонкадори