玉葉和歌集
- #857
巻六 冬 (Свиток шестой. Зима)
Русский
English
日本語
千五百番歌合に
大蔵卿有家
千五百番歌合
村雲の
すきのいほりの
あれまより
時雨にかはる
夜はの月影
むらくもの
すきのいほりの
あれまより
しぐれにかはる
よはのつきかげ
танка
луна
облако
сигурэ
суги
дождь
ночь