金葉和歌集
- #659
卷第十 雜部下 (Десятый свиток. Песни о разном)
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人のむすめ母ものへまかりたりける程におもき病を志てかくれなむと志ける時かきおきて身まかりにける歌
讀人志らず
Автор неизвестен
露の身の消も果てなば夏草の母いかにして逢はむとす覽
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