千載和歌集
- #92
巻第二 春歌下 (Свиток второй. Песни весны)
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久我内大臣の家にて、代身惜花といへる心をよめる
権中納言通親
久我内大臣の家にて、代身惜花といへる心をよめる
権中納言通親
Мититика
Минамото Мититика
さくら花
うき身にかふる
ためしあらは
いきてちるをは
をしまさらまし
さくらはな
うきみにかふる
ためしあらは
いきてちるをは
をしまさらまし
Минамото Мититика
танка
весна
сакура