続後拾遺和歌集
- #468
巻六 冬 (Свиток шестой. Зима)
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日本語
亀山殿にて人々題をさくりて七百首歌つかうまつりけるに、池水鳥
民部卿為藤
Фудзивара Тамэфудзи
池水に
つかはぬをしは
ねぬなはの
くる夜もなしと
ねをや鳴らん
いけみづに
つかはぬをしは
ねぬなはの
くるよもなしと
ねをやなくらん
Фудзивара Тамэфудзи
танка
зима
осидори