続古今和歌集
- #110
巻二 春下 (Свиток второй. Весна)
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右大臣に侍ける時の百首に、花をよめる
後法性寺入道前関白太政大臣
храм Хосодзи
さかぬまは
たれかはとひし
我宿の
花こそ人の
なさけなりけれ
さかぬまは
たれかはとひし
わがやどの
はなこそひとの
なさけなりけれ
сакура
танка
весна