新後拾遺和歌集
- #279
卷第三 夏歌 (Свиток третий. Песни лета)
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貞和二年百首の歌奉りける時
等持院贈左大臣
貞和
難波人
御祓すらしも
夏かりの
芦の一夜に
あきをへだてゝ
なにはひと
みそぎすらしも
なつかりの
あしのひとよに
あきをへだてて
лето
танка
Нанива
аси
мисоги