新後拾遺和歌集
- #548
卷第六 冬歌 (Свиток шестой. Песни зимы)
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弘長元年百首の歌奉りける時
從二位行家
降り積る
上葉の雪の
夕ごりに
氷りてかゝる
まつの下つゆ
ふりつもる
うはばのゆきの
ゆふごりに
こほりてかかる
まつのしたつゆ
танка
снег
зима