新後拾遺和歌集
- #569
卷第六 冬歌 (Свиток шестой. Песни зимы)
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百首の歌詠み侍りける中に
贈從三位爲子
いつ迄か
烟も立てむ
降る雪に
つま木絶えぬる
小野の炭竈
いつまでか
けぶりもたてむ
ふるゆきに
つまきたえぬる
をののすみがま
танка
снег
зима
заготовка угля