奧山丹
黃葉蹈別
鳴麋之
音聽時曾
秋者金敷
おくやまに
もみぢふみわけ
なくしかの
こゑきくときぞ
あきはかなしき

佚名
秋山寂寂葉零零
麋鹿鳴音數度聆
勝地尋來遊宴處
無朋無酒意猶冷