新続古今和歌集
- #389
巻四 秋上 (Свиток четвёртый. Осень)
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八日のあした、選子内親王より、りうたんの露をきたるにつけて、
露をきて
なかむるほとを
思ひやれ
とありける返しに
танка
роса
осень
法性寺入道前*摂政太政大臣(*関白)
храм Хосодзи
天の川
あけ行ほとの
露けさに
いつくもおなし
空をなかめて
あまのかは
あけゆほとの
つゆけさに
いつくもおなし
そらをなかめて
танка
роса
осень