新拾遺和歌集
- #221
卷第三 夏歌 (Свиток третий. Песни лета)
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百首の歌奉りし時、郭公
前大納言公蔭
хототогису
郭公
待つ宵過ぎて
山の端に
いざよふ月の
かげに鳴くなり
ほととぎす
まつよひすぎて
やまのはに
いざよふつきの
かげになくなり
танка
хототогису
лето
луна