三條右大臣の家の屏風の歌

貫之

Цураюки

山高み
梢をさして
流れ來る
瀧にたぐへて
落つるもみぢ葉
やまたかみ
こずゑをさして
ながれくる
たきにたぐへて
おつるもみぢは