新拾遺和歌集
- #620
卷第六 冬歌 (Свиток шестой. Песни зимы)
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百首の歌奉りし時、冬月
民部卿爲明
冴ゆる夜は
衣片敷く
床の霜
袖のこほりに
つきやどるなり
さゆるよは
ころもかたしく
とこのしも
そでのこほりに
つきやどるなり
танка
иней
зима