新拾遺和歌集
- #630
卷第六 冬歌 (Свиток шестой. Песни зимы)
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百首の歌奉りし時、冬月
權中納言時光
冴ゆる夜の
霜を重ねて
袖の上に
やどれば氷る
月の影かな
さゆるよの
しもをかさねて
そでのうへに
やどればこほる
つきのかげかな
зима
танка
луна
иней