貫之集
- #104
第二 ( Свиток второй)
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延喜十八年四月二十六日東宮の御屏風軒のうた
энги
さくらのはなのもとに人ゝのをるところ
сакура
かつみつゝ
あかすと思ふに
さくら花
散なむのちそ
かねてこひしき
かつみつつ
あかすとおもふに
さくらばな
ちらなむのちぞ
かねてこひしき
Ки Цураюки
танка
сакура
весна
отцвело
на ширме
続古今和歌集 > #122