和漢朗詠集
- #562
下卷 雜 (Второй свиток. Разное)
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承平四年、中宮の賀給ける時の屏風に
承平四年、
中宮
ちゅうぐう
の
賀給
いはしたまひ
ける時の
屏風
びやうぶ
に
дзёхэй
春田を
人にまかせて
我は惟
花に心を
作る頃哉
はるのたを
ひとにまかせて
われはただ
はなにこころを
つくるころかな
танка
весна
рисовое поле
拾遺和歌集 > #47
齋宮內侍 六帖作貫之歌
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