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家に歌合し侍りけるに、鹿をよめる

権中納言俊忠
家に歌合し侍りけるに、鹿をよめる

権中納言俊忠
Тоситада

法輪寺にまうで侍るとて、嵯峨野に大納言忠家が墓の侍りけるほどに、まかりてよみ侍りける

権中納言俊忠
法輪寺にまうで侍るとて、嵯峨野に大納言忠家が墓の侍りけるほどに、まかりてよみ侍りける

権中納言俊忠
Тосисада

名立恋といふ心をよみ侍りける

権中納言俊忠
名立恋といふ心をよみ侍りける

権中納言俊忠
Тоситада

家に恋十首歌よみ侍りける時

権中納言俊忠
家に恋十首歌よみ侍りける時

権中納言俊忠
Тоситада

正月廿日ころ雪のふりて侍りけるあしたに、家のむめををりて、俊頼朝臣につかはし侍りける

権中納言俊忠
正月廿日ころ雪のふりて侍りけるあしたに、家のむめををりて、俊頼朝臣につかはし侍りける

権中納言俊忠
Тоситада

堀河院御時、きさいの宮にて、潤五月郭公といへる心をよみ侍りける

権中納言俊忠
堀河院御時、きさいの宮にて、潤五月郭公といへる心をよみ侍りける

権中納言俊忠
Тоситада

権中納言俊忠中将に侍りける時、歌合し侍りけるに、ともしの歌とてよめる

藤原顕綱朝臣
権中納言俊忠中将に侍りける時、歌合し侍りけるに、ともしの歌とてよめる

藤原顕綱朝臣
Фудзивара Акицуна

権中納言俊忠かつらの家にて、水上月といへるこころをよみ侍りける

源俊頼朝臣
権中納言俊忠かつらの家にて、水上月といへるこころをよみ侍りける

源俊頼朝臣
Минамото Тосиёри

少将に侍りける時、大納言忠家かくれ侍りけるのち、五月五日中納言国信中将に侍りける時、せうそくして侍りけるついてに、つかはしける

権中納言俊忠
少将に侍りける時、大納言忠家かくれ侍りけるのち、五月五日中納言国信中将に侍りける時、せうそくして侍りけるついてに、つかはしける

権中納言俊忠
Тоситада

堀河院御時、鳥羽殿に行幸の日、池上花といへる心をよみ侍りける

権中納言俊忠
堀河院御時、鳥羽殿に行幸の日、池上花といへる心をよみ侍りける

権中納言俊忠
Тоситада

権中納言俊忠中将に侍りける時、歌合し侍りけるにはしめの恋のこころをよめる

後二条関白家筑前
権中納言俊忠中将に侍りける時、歌合し侍りけるにはしめの恋のこころをよめる

後二条関白家筑前


権中納言俊忠家の歌合に、恋のうたとてよめる

藤原基俊
権中納言俊忠家の歌合に、恋のうたとてよめる

藤原基俊
Фудзивара Мототоси

権中納言俊忠かつらの家にて、なきなたつ恋といふこころをよみ侍りけるに

源俊頼朝臣
権中納言俊忠かつらの家にて、なきなたつ恋といふこころをよみ侍りけるに

源俊頼朝臣
Минамото Тосиёри

権中納言俊忠家に恋十首歌よみ侍りける時、いのれともあはさる恋といへる心をよめる

源俊頼朝臣
権中納言俊忠家に恋十首歌よみ侍りける時、いのれともあはさる恋といへる心をよめる

源俊頼朝臣
Минамото-но Тосиёри-но Асон

来不留恋

権中納言俊忠
来不留恋

権中納言俊忠
Тоситада

中将に侍りけるとき、家に歌合し侍りけるに、恋の歌とてよみ侍りける

権中納言俊忠
中将に侍りけるとき、家に歌合し侍りけるに、恋の歌とてよみ侍りける

権中納言俊忠
Тоситада

権中納言俊忠、中将に侍りける時、歌合し侍りけるに、恋歌とてよめる

伊与三位(藤原敦兼朝臣母)
権中納言俊忠、中将に侍りける時、歌合し侍りけるに、恋歌とてよめる

伊与三位(藤原敦兼朝臣母)


おなし御時、うへのをのことも題をさくりて歌つかうまつりける時、つり舟をとりてよみ侍りける

権中納言俊忠
おなし御時、うへのをのことも題をさくりて歌つかうまつりける時、つり舟をとりてよみ侍りける

権中納言俊忠
Тоситада

堀河院の御時艷書合によめる

中納言俊忠

Тюнагон Тоситада

家に歌合志侍りけるによめる

中納言俊忠

Сложил на домашнем поэтическом состязании

Тоситада

俊忠卿の家の歌合にほとゝぎすをよめる

後二條關白家筑前

О кукушке на поэтическом состязании в доме царедворца Тосисада

權中納言俊忠卿の家の歌合にさみだれの心をよめる

藤原顯仲朝臣

На поэтическом состязании в доме гон-тюнагона Тоситада, о летнем дожде

Фудзивара Акинака

權中納言俊忠卿の家の歌合に水鷄の心をよめる

藤原顯綱朝臣

На поэтическом состязании в доме царедворца гон-тюнагона Тоситада, о птичке куина

Фудзивара Акицуна

家の歌合に盧橘をよめる

中納言俊忠

Сложено на поэтическом состязании дома о мандарине

Тоситада

顯隆卿の家に歌合し侍りける時をみなへしをよめる

中納言俊忠

Сложено, когда в доме царедворца ... проходило поэтическое состязание, об оминаэси

Тоситада

中納言俊忠卿の家にてたのめてあはぬ戀といへる心をよめる

源顯國朝臣

Минамото Акикуни

俊忠卿の家にて戀歌十首人々によませ侍りけるにちかひてあはずといへる事をよめる

皇后宮式部



權中納言俊忠卿の家にて戀の歌十首人々よみけるに來不留戀といへる事をよめる

源俊頼朝臣

Минамото Тосиёри

俊忠卿の家にて戀の歌十首人々よみけるにたち聞きて戀ふといへる事をよめる

修理大夫顯季

Акисуэ

俊忠卿の家にて戀の歌十首人々よみけるにおとしめてあはずといへる事をよめる

源俊頼朝臣

Минамото Тосиёри

堀川院の御時女房東山の花尋ねに遣しける時よみ侍りける

權中納言俊忠

Тоситада

同じ艷書とてよみ侍りける

權中納言俊忠

Тоситада

堀河院の御時藏人頭にて殿上にさぶらひける朝出させ給ひてこいたじきときのふだをくつかうぶりによめと仰せ言侍りければ仕うまつりける

權中納言俊忠

Тоситада

前中納言定家祖父中納言俊忠春日の社行幸の賞にて従三位に叙して侍りける朝申し遣しける

前參議雅經



桂の家にてうれふる事侍りける頃月を見てよみ侍りける

權中納言俊忠

Тоситада

寛治八年鳥羽殿にて翫池上月といへる心を

權中納言俊忠

Тоситада

堀河院かくれさせ給ひてあまたの春をへだてゝ後花見侍りける女車より歌を送りて侍りける返事に

權中納言俊忠

Тоситада

堀河院かくれさせ給ひての秋、月あかき夜權中納言師時がもとにつかはしける

權中納言俊忠

Тоситада

中納言としたゞが家の歌合によめる

藤原顯綱朝臣

На поэтическом состязании в доме тюнагона Тоситада

Фудзивара Акицуна
Тоситада??
たちはなのきんよりのうちのつくしへくたるときそのころあはのかみとしたゝのあそんまゝはゝのないしのすけにおくるものともにくはへたるうた