Мияма
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御山
Упоминания
Весна
0
Лето
1
Осень
1
Зима
1
Любовь
1
Благопожелания
0
Странствия
0
Разлука
0
Скорбь
0
Буддийское
0
Синтоистское
0
Разное
2
Иное
0
奥の細道 > 日光山の章段
(Гора Никко)
卯月朔日、御山に詣拝す。
卯月
うづき
朔日
ついたち
、
御山
おやま
に
詣拝
けいはい
す。
На первый день месяца Зайца поднимаемся на священную гору.
...поднимаемся на священную гору — т. е. в монастырь Тосёгу, расположенный на горе Никкодзан.
Мияма
千載和歌集 > 巻第三 夏歌 > #221
いはたたく
谷の水のみ
おとつれて
夏にしられぬ
み山へのさと
いはたたく
たにのみつのみ
おとつれて
なつにしられぬ
みやまへのさと
Фудзивара Норинага
танка
лето
Мияма
千載和歌集 > 巻第五 秋歌下 > #323
さひしさを
なににたとへん
をしかなく
み山のさとの
あけかたのそら
さひしさを
なににたとへむ
をしかなく
みやまのさとの
あけかたのそら
Корэмунэ Хирокото
танка
осень
олень
Мияма
後撰和歌集 > 巻第十四 恋歌六 > #1042
我爲に
且はつらしと
み山木の
こりともこりぬ
斯る戀せじ
わがために
かつはつらしと
みやまこの
こりともこりぬ
かくるこひせじ
танка
любовь
Мияма
後撰和歌集 > 巻第十六 雑歌二 > #1127
み山より
響き聞ゆる
ひぐらしの
聲を戀しみ
今もけぬべし
みやまより
ひひききこゆる
ひぐらしの
こゑをこひしみ
いまもけぬべし
танка
любовь
хигураси
Мияма
насекомые
後撰和歌集 > 巻第十六 雑歌二 > #1128
蜩の
聲を戀しみ
けぬべくば
深山とほりに
はやもきねかし
ひぐらしの
こゑをこひしみ
けぬべくば
みやまとほりに
はやもきねかし
танка
хигураси
Мияма
平中物語 > 第9段
深山なる
松は変らじ
風下の
草葉と名乗る
君はかるとも
みやまなる
まつはかはらじ
かざしたの
くさばとなのる
きみはかるとも
танка
мацу
Мияма
ветер
後撰和歌集 > 巻第八 冬歌 > #469
霰ふる
み山の里の
わびしきは
きてたは易く
とふ人ぞなき
あられふる
みやまのさとの
わびしきは
きてたはよすく
とふひとぞなき
танка
зима
горы
арарэ
Мияма