Весна
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Иное
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をののひむろ山のかたにのこりの花たつね侍りける日、僧都証観か房にてこれかれ歌よみ侍りけるによめる

源仲正
をののひむろ山のかたにのこりの花たつね侍りける日、僧都証観か房にてこれかれ歌よみ侍りけるによめる

源仲正
Минамото Накамаса

毎春花芳といへるこころをよめる

源仲正
毎春花芳といへるこころをよめる

源仲正
Минамото Накамаса

旅泊五月雨といへるこころをよめる

源仲正
旅泊五月雨といへるこころをよめる

源仲正
Минамото Накамаса

ともしの歌とてよめる

源仲正
ともしの歌とてよめる

源仲正
Минамото Накамаса

月のうたあまたよみ侍りける時、いさよひの月の心をよめる

源仲正
月のうたあまたよみ侍りける時、いさよひの月の心をよめる

源仲正
Минамото Накамаса

寄霞述懐のこころをよめる

源仲正
寄霞述懐のこころをよめる

源仲正
Минамото Накамаса

旋頭歌:しもつふさのかみにまかれりけるを、任はててのほりたるころ、源俊頼朝臣のもとにつかはしける

源仲正
旋頭歌:しもつふさのかみにまかれりけるを、任はててのほりたるころ、源俊頼朝臣のもとにつかはしける

源仲正
Минамото Накамаса

後二條關白はかなき事にてむつがり侍りければ家の中には侍りながら前へもさしいで侍らで女房の中にいひ入れ侍りける

源仲正

Минамото Накамаса

ともしの心をよめる

源仲正

О факеле

Минамото Накамаса

駒迎の心をよめる

源仲正

О встречных конях

Минамото Накамаса

七月七日に夕方までこむといひて侍りけるに雨ふり侍りければまでこで

源中正

Минамото Накамаса

まだ年若かりける女につかはしける

源中正

Минамото Накамаса

女のもとに遣はしける

源中正

Минамото Накамаса

水上雪と云ふ事を詠める

源仲正



父なくなりて後常磐の山里に侍りける頃三月ばかりに源仲正が許に遣しける

寂念法師



白河院の北面にて花未忘といへる事を仰事にて仕うまつりけるに

源仲正



吾妻に下りける時宿れりける家に男は無くて女ばかり有りと聞きていひ遣しける

源仲正



樹陰納涼といふ事を

源仲正