Весна
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Лето
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Осень
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Любовь
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Благопожелания
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Странствия
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Разлука
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Скорбь
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Синтоистское
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Иное
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守覚法親王、五十首よませ侍りけるに

皇太后宮大夫俊成(藤原俊成)
守覚法親王、五十首よませ侍りけるに

皇太后宮大夫俊成(藤原俊成)
Сюндзэй

題しらす

仁和寺法親王(守覚)
題しらす

仁和寺法親王(守覚)
Без названия

принц Сюкаку из храма Ниннадзи

暮天郭公といへる心をよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
暮天郭公といへる心をよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
принц Сюкаку из храма Ниннадзи

野花露といへる心をよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
野花露といへる心をよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
принц Сюкаку из храма Ниннадзи

秋たつ日よみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
秋たつ日よみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
Сочинил в первый день осени

Принц [Сюкаку] из храма Ниннадзи

遍照寺にて、池辺雪といへる心をよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
遍照寺にて、池辺雪といへる心をよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
Принц Сюкаку из храма Ниннадзи

旅宿のこころをよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
旅宿のこころをよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
Принц Сюкаку из храма Ниннадзи

高野にまうて侍りける時、山路にてよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
高野にまうて侍りける時、山路にてよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
Принц Сюкаку из храма Ниннадзи

述懐のこころをよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
述懐のこころをよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
Принц Сюкаку из храма Ниннадзи

閑居水声といへるこころをよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
閑居水声といへるこころをよみ侍りける

仁和寺法親王(守覚)
Принц Сюкаку из храма Ниннадзи

守覚法親王五十首歌よませ侍りけるに、閑居の心をよめる

藤原有家朝臣
守覚法親王五十首歌よませ侍りけるに、閑居の心をよめる

藤原有家朝臣
Арииэ

守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

藤原定家朝臣
守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

藤原定家朝臣
Тэйка

守覚法親王家五十首歌に

藤原定家朝臣
守覚法親王家五十首歌に

藤原定家朝臣
Тэйка

守覚法親王の五十首歌に

藤原定家朝臣
守覚法親王の五十首歌に

藤原定家朝臣
Тэйка

守覚法親王、五十首歌よませ侍りける時

藤原家隆朝臣
守覚法親王、五十首歌よませ侍りける時

藤原家隆朝臣
Иэтака

守覚法親王、五十首歌よませ侍りける時

藤原定家朝臣
守覚法親王、五十首歌よませ侍りける時

藤原定家朝臣
Тэйка

守覚法親王、五十首歌よませ侍りける時

藤原家隆朝臣
守覚法親王、五十首歌よませ侍りける時

藤原家隆朝臣
Иэтака

守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

顕昭法師
守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

顕昭法師
Кэнсё-хоси

守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

藤原家隆朝臣
守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

藤原家隆朝臣
Иэтака

守覚法親王五十首歌の中に

家隆朝臣
守覚法親王五十首歌の中に

家隆朝臣
Иэтака

守覚法親王五十首歌によみ侍りける

春宮大夫公継
守覚法親王五十首歌によみ侍りける

春宮大夫公継
Кинцугу

五十首歌よませ侍りけるに

守覚法親王
五十首歌よませ侍りけるに

守覚法親王
Сюкакухо Синно

冬の歌とてよみ侍りける

守覚法親王
冬の歌とてよみ侍りける

守覚法親王
Сюкакухо Синно

百首歌奉りし時

(守覚法親王)
百首歌奉りし時

(守覚法親王)
Сюкакухо Синно

守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

皇太后宮大夫俊成(藤原俊成)
守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

皇太后宮大夫俊成(藤原俊成)
Сюндзэй

守覚法親王家五十首歌よませ侍りける、旅の歌

皇太后宮大夫俊成
守覚法親王家五十首歌よませ侍りける、旅の歌

皇太后宮大夫俊成
Сюндзэй

藤原定家朝臣
藤原定家朝臣
Тэйка

守覚法親王、五十首歌よませ侍りける時

藤原隆信朝臣
守覚法親王、五十首歌よませ侍りける時

藤原隆信朝臣
Таканобу

五十首歌人々によませ侍りけるに、述懐の心をよみ侍りける

守覚法親王
五十首歌人々によませ侍りけるに、述懐の心をよみ侍りける

守覚法親王
Сюкакухо Синно

守覚法親王五十首歌よませ侍りけるに、閑居の心を

定家朝臣(藤原定家)
守覚法親王五十首歌よませ侍りけるに、閑居の心を

定家朝臣(藤原定家)
Тэйка

守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

寂蓮法師
守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

寂蓮法師
Дзякурэн-хоси

五十首歌よみ侍りけるに、述懐の心を

守覚法親王
五十首歌よみ侍りけるに、述懐の心を

守覚法親王
Сюкакухо Синно

守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

源師光
守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに

源師光
Моромицу

守覺法親王の家に五十首の歌よみ侍りけるに、春の歌

覺延法師



守覺法親王の家の五十首の歌よみ侍りけるに

覺延法師

Среди пятидесяти песен, сложенных в доме принца-монаха Сюкаку

守覺法親王の家に五十首の歌よみ侍りける時

寂蓮法師

Дзякурэн-хоси

守覺法親王の家の五十首の歌に

從二位家隆

Иэтака

守覺法親王の家の五十首の歌に

前中納言定家

Бывший тюнагон Садаиэ

守覺法親王の家の五十首の歌に

從二位家隆

Иэтака

守覺法親王の家の五十首の歌に

三條入道左大臣



守覺法親王の家の五十首の歌に、述懷

寂蓮法師

Дзякурэн-хоси

守覺法親王の家の五十首の歌に、旅を

野宮左大臣



守覺法親王の家に五十首の歌よみ侍りける時



守覺法親王の家に五十首の歌よませ侍りけるに、春歌

野宮左大臣


Когда в доме монашествующего принца Сюкаку слагали пятьдесят песен, среди песен весны

守覺法親王の家に五十首の歌よませ侍りける時

法橋顯昭

Сложено для собрания из пятидесяти песен в доме принца Сюкаку

守覺法親王の家の五十首の歌に、旅

大藏卿有家



五十首の歌よみ侍りける時

仁和寺二品法親王守覺



萩を

仁和寺二品親王守覺



題志らず

仁和寺二品親王守覺



花の歌の中に

仁和寺二品法親王守覺



仁和寺二品法親王守覺



旅の心を

二品法親王守覺



田家曉月と云へる事を

仁和寺二品法親王守覺



題志らず

仁和寺二品法親王守覺



二品法親王守覺



二品法親王守覺の家の五十首の歌に

從二位家隆



二品法親王守覺の家の五十首の歌に

從二位家隆



二品法親王守覺の家の五十首の歌に

皇太后宮大夫俊成



二品法親王守覺の家の五十首の歌に

前中納言定家



守覺法親王の家の五十首の歌に

三條入道左大臣



守覺法親王の家の五十首の歌に

寂蓮法師

Дзякурэн-хоси

守覚法親王家の五十首歌に

皇太后宮大夫俊成



守覺法親王の家に五十首の歌よませ侍りけるに、春歌

野宮左大臣


Когда в доме монашествующего принца Сюкаку слагали пятьдесят песен, среди песен весны

守覺法親王の家に五十首の歌よませ侍りける時

法橋顯昭

Сложено для собрания из пятидесяти песен в доме принца Сюкаку

守覚法親王家に五十首歌よませ侍ける時読てつかはしける春歌

三条入道左大臣



守覚法親王家五十首歌中に

法橋顕昭



守覚法親王家の五十首歌の中に

前中納言定家



守覚法親王家五十首歌に

皇太后宮大夫俊成



正治二年百首歌

二品守覚法親王



守覚法親王家五十首歌に

寂蓮法師



正治の百首に

守覚法親王



守覚法親王家に五十首歌よみ侍けるに

野宮左大臣



正治百首歌奉りける時

仁和寺二品法親王守覚



やまふにわつらひけるかすこしをこたりて侍けれは、そのよし人につけたる文を後に見いてて、つねならぬ世のさためなさも今更に思ひしられてよめる

仁和寺二品法親王守覚



題しらす

仁和寺二品法親王守覚



守覚法親王家五十首歌に

前中納言定家



正治二年百首歌奉りけるに

二品法親王守覚



法金剛院の花のもとに、人々日くらしあそひて歌よみけるに

二品法親王守覚



二品法親王守覚家五十首歌に

源師光



守覚法親王家五十首歌に

従二位家隆



守覚法親王家五十首歌に

大蔵卿有家



二品法親王守覚



正治二年百首歌に

二品法親王守覚



朝見水鳥といふ事を

二品法親王守覚



守覚法親王家歌合に

法橋顕昭



参議に侍ける比、守覚法親王家五十首歌に、述懐

前大納言兼宗



守覚法親王家五十首歌に、眺望を

源師光



聞郭公といふ事を

二品法親王守覚



守覚法親王家に、五十首歌人々によませ侍けるに

覚延法師



守覚法親王家五十首歌に

三条入道左大臣



守覚法親王家五十首の歌中に

野宮左大臣



秋歌の中に

二品法親王守覚



守覚法親王家五十首歌中に

前中納言定家



守覚法親王家五十首歌に

大蔵卿有家



守覚法親王家五十首歌の中に



家に五十首歌よませ侍ける時

二品法親王守覚



守覚法親王家に五十首歌人々によませ侍けるに

正三位季経



守覚法親王家五十首歌の中に、祝の心を読侍ける

皇太后宮大夫俊成



正治百首歌奉りける時

二品法親王守覚



守覚法親王家に五十首歌よませ侍ける時、述懐の心を

三条入道左大臣