Весна
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Лето
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Осень
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Зима
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Любовь
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Благопожелания
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Странствия
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Разлука
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Скорбь
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Буддийское
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Синтоистское
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Разное
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Иное
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俊恵法師身まかりて後、年ごろつかはしける薪など、弟子どものもとにつかはすとて

賀茂重保
俊恵法師身まかりて後、年ごろつかはしける薪など、弟子どものもとにつかはすとて

賀茂重保
Сложил после кончины монаха Сюнъэ, посылая его ученикам хвороста для отопления

Сигэясу

郭公のうたとてよめる

賀茂重保
郭公のうたとてよめる

賀茂重保
Камо Сигэясу

ともしの歌とてよめる

賀茂重保
ともしの歌とてよめる

賀茂重保
Камо Сигэясу

賀茂重保
賀茂重保
Камо-но Суэясу

みあれに参りて、社の司、おのおの葵を掛けけるによめる

賀茂重保
みあれに参りて、社の司、おのおの葵を掛けけるによめる

賀茂重保
Сигэясу

賀茂社後番歌合とて、神主重保かよませ侍りける時よめる

権中納言長方
賀茂社後番歌合とて、神主重保かよませ侍りける時よめる

権中納言長方
Гон-тюнагон Нагаката

賀茂社後番歌合とて、神主重保かよませ侍りける時よめる

藤原公時朝臣
賀茂社後番歌合とて、神主重保かよませ侍りける時よめる

藤原公時朝臣
Фудзивара Кинтоки

水鳥の歌とてよめる

賀茂重保
水鳥の歌とてよめる

賀茂重保
Камо Сигэясу

恋の百首よみ侍りける時、寄霞恋といへる心をよめる

賀茂重保
恋の百首よみ侍りける時、寄霞恋といへる心をよめる

賀茂重保
Камо Сигэясу

夏にいりてこひまさるといへる心をよめる

賀茂重保
夏にいりてこひまさるといへる心をよめる

賀茂重保
Камо Сигэясу

題しらす

賀茂重保
題しらす

賀茂重保
Без названия

Камо Сигэясу

賀茂社歌合とて、人人すすめてよみ侍りける時、述懐のうたによめる

賀茂重保
賀茂社歌合とて、人人すすめてよみ侍りける時、述懐のうたによめる

賀茂重保
Камо Сигэясу

水上夏月を

賀茂重保

О луне над водой

Камо Сигэясу

曉の戀を

賀茂重保



賀茂重保が堂の障子に時の歌よみどものかたを書きて各よみたる歌を色紙形に書くべき由申し侍りければ我も入りたるらむと尋ね侍りけるに位高き人はおそれありて書かぬよし申したりければ色紙がた書きてつかはすとて

後徳大寺左大臣



賀茂重保歌合によみてつかはしける

前大納言経房



題しらす

賀茂重保



賀茂重保歌合によみてつかはしける

前大納言経房



題しらす

賀茂重保



題しらす

賀茂重保



賀茂重保よませ侍ける歌に、梅を

寂蓮法師



頼輔卿家の歌合に

賀茂重保



恋歌の中に

賀茂重保