平親世
Русский
English
日本語
Упоминания
Стихи
Весна
0
Лето
0
Осень
0
Зима
0
Любовь
0
Благопожелания
0
Странствия
0
Разлука
0
Скорбь
0
Буддийское
0
Синтоистское
0
Разное
0
Иное
0
新後撰和歌集 > 卷第六 冬歌 > #510
前大納言爲氏罷るべき由申して侍りける頃雪の朝に申し遣しける
平親世
Фудзивара Тамэудзи
平親世
続千載和歌集 > 第十六 雜歌上 > #1761
前大納言爲氏月の頃まかるべき由申しけるがさも侍らざりければ申し遣しける
平親世
Фудзивара Тамэудзи
平親世
新後撰和歌集 > 卷第十七 雜歌上 > #1241
山里にすみ侍りける頃花ちりて後にまうでくべきよし申して侍りける人の返事に
平親世
平親世
続拾遺和歌集 > 卷第五 秋歌下 > #369
平親世人々に歌よませ侍りけるによみつかはしける
前大僧正道玄
平親世
大僧正道玄
玉葉和歌集 > 巻十七 雑四 > #2397
前大納言為氏母の百个日に、一品経すゝめ侍ける捧物に、水精の念珠を桜の枝につけてつかはすとて
平親世
平親世
Мать Фудзивара Тамэудзи
玉葉和歌集 > 巻十八 雑五 > #2574
平親世
平親世