Весна
0
Лето
0
Осень
0
Зима
0
Любовь
0
Благопожелания
0
Странствия
0
Разлука
0
Скорбь
0
Буддийское
0
Синтоистское
0
Разное
0
Иное
0
秋の歌の中に

常磐井入道前太政大臣

Среди песен осени
西園寺実氏 Сайондзи Санэудзи
道助法親王の家に五十首の歌よみ侍りけるに、初春の心を

常磐井入道前太政大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、花

常磐井入道前太政大臣



常磐井入道前太政大臣



春の歌の中に

常磐井入道前太政大臣

Среди песен весны

常磐井入道前太政大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、薄

常磐井入道前太政大臣



弘安元年百首の歌奉りし時、霧

常磐井入道前太政大臣



是心是佛の心を

常磐井入道前太政大臣



寳治の百首の歌奉りける時、寄衣戀

常磐井入道前太政大臣



建保六年内裏の歌合に、戀の歌

常磐井入道前太政大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、不逢戀

常磐井入道前太政大臣



常磐井入道前太政大臣



東二條院の半物川浪もの申しける男身まかりにけるが教へ置きけるとてかつらの緒の琵琶をひきけるを聞きて

常磐井入道前太政大臣



西園寺入道前太政大臣身まかりて第三年の秋常磐井入道前太政大臣の家にて三首の歌よみ侍りけるに、暮秋雨といふ事を

山階入道左大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、山

常磐井入道前太政大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、霞を

常磐井入道前太政大臣

Когда слагали сто песен в первом году котё, о туманной дымке
1261 г.
建保四年内裏の百首の歌合に

常磐井入道前太政大臣

На поэтическом состязании в ста песнях во дворце в четвёртом году кэмпо

...

題志らず

常磐井入道前太政大臣

Тема неизвестна

弘長元年百首の歌奉りける時、荻

常磐井入道前太政大臣



常磐井入道前太政大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、紅葉を

常磐井入道前太政大臣



建保四年内裏の百番歌合に

常磐井入道前太政大臣



洞院攝政の家の百首の歌に、雪を

常磐井入道前太政大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、露

常磐井入道前太政大臣



常磐井入道前太政大臣の家の十五首の歌に

山階入道左大臣



常磐井入道前太政大臣の家にて月の歌よみ侍りける中に

前大納言爲家

Бывший дайнагон Тамэиэ

寳治百首の歌奉りける時、松上藤

常磐井入道前太政大臣



寄海祝といへる心を

常磐井入道前太政大臣



洞院攝政の家の百首の歌に、おなじ心を

常磐井入道前太政大臣



常磐井入道前太政大臣



常磐井入道前太政大臣



弘長元年百首の歌奉りし時、不逢戀

常磐井入道前太政大臣



寳治百首の歌奉りける時、寄瀧戀

常磐井入道前太政大臣



洞院攝政の家の百首の歌に、不遇戀

常磐井入道前太政大臣



常磐井入道前太政大臣の家に十五首の歌よみ侍りけるに

山階入道左大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、曉別戀

常磐井入道前太政大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、逢不遇戀といへる心を

常磐井入道前太政大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、逢不會戀

常磐井入道前太政大臣



弘長元年百首の歌奉りける時、關

常磐井入道前太政大臣

Когда слагали сто песен в первом году котё, о заставе
1261
弘長元年百首の歌奉りし時、おなじ心を

常磐井入道前太政大臣



常磐井入道前太政大臣



常磐井入道前太政大臣



冷泉太政大臣身まかりにける後よみ侍りける

常磐井入道前太政大臣

После того, как скончался Великий Министр Рэйдзэй
??
御卷數を松の枝につけて大宮院に奉りけるに女房にかはりて常磐井入道前太政大臣歌をつかはしたりけるをみて後によみてさしおかせ侍りける

津守國平