中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の歌合に、花

前參議能清



中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

題志らず

中務卿宗尊親王

Тема неизвестна

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の歌合に

前參議能清



朝落葉といへる心を

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

前大僧正隆辨三月のつごもりの日東へ罷り侍りけるに遣しける

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

越に侍りける比中務卿宗尊親王の許に申し遣しける

參河



返し

中務卿宗尊親王

Ответ

Принц Мунэтака

海路を

中務卿宗尊親王

О морских путях

Принц Мунэтака

同じ經の心を

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

前右兵衛督教定

Норисада

神祇の心を

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

鷹司院帥



中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

前參議能清



戀の歌の中に

中務卿宗尊親王家小督

Среди песен любви

中務卿宗尊親王の家の百首のうたに

典侍親子朝臣



絶經年戀といふ事を

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の歌合に、閑居花

前參議能清



中務卿宗尊親王の家の歌合に

源時清



菖蒲を

中務卿宗尊親王

Об ирисах

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の歌合に、千鳥

前僧正公朝



中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

小督



中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

左近中將具氏



素暹法師わづらふ事侍りけるがかぎりに聞え侍りければ遣しける

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

わづらひ侍りける時郭公を聞きて

中務卿宗尊親王家三河

Услышала кукушку, когда была больна

Микава из дома принца Мунэтака

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

暮山春望と云ふ事を

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

前左兵衞督教定

Норисада

おなじ心を

中務卿宗尊親王

О том же

Принц Мунэтака

家に百首の歌詠み侍りけるに

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

題志らず

中務卿宗尊親王

Тема неизвестна

Принц Мунэтака

月の歌の中に

中務卿宗尊親王

Среди песен о луне

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

權僧正實伊



中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の歌合に、秋夕

左近中將具氏



入道二品親王高野山にこもり侍りける頃つかはしける

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

さやの中山にてよみ侍りける

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

濱名の橋を過ぐとてよみ侍りける

中務卿宗尊親王

О проходе по мосту Хамана

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

戀の歌の中に

中務卿宗尊親王家小督

Среди песен любви

待戀といへる心を

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

戀の歌の中に

中務卿宗尊親王

Среди песен любви

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

典侍親子朝臣



中務卿宗尊親王の家の百首の歌に、戀の心を

鷹司院帥



家に百首の歌よみ侍りけるに

中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

光俊朝臣

Мицутоси

中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

鷹司院帥



中務卿宗尊親王家の歌合に

光俊朝臣

Мицутоси

中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

典侍親子朝臣



中務卿宗尊親王家右衞門督



中務卿宗尊親王

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

前左兵衛督教定

Норисада

題志らず

中務卿宗尊親王



おなじ心を

中務卿宗尊親王

О том же

Принц Мунэтака

中務卿宗尊親王



百首の歌の中に、月

中務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王



旅の心を

中務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王の家の歌合に

道洪法師



中務卿宗尊親王



鵜川を

中務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

平政村朝臣



十二月十七日立春の節、方遠に外へ罷りて曉、有明の月を見て

中務卿宗尊親王



百首の歌の中に

中務卿宗尊親王



樵夫を

中務卿宗尊親王



我若未忘世雖閑心亦忙、世若未忘我雖退身難藏と云ふ事を

中務卿宗尊親王



文永九年二月十七日後嵯峨院隱れ給ひぬと聞きて急ぎ參る道にて思ひつゞけ侍りける

中務卿宗尊親王



題志らず

中務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王



題志らず

中務卿宗尊親王



同じ心を

中務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王



從一位倫子の思ひに侍りける頃

中務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王の家の百首の歌に、戀

藤原基隆



不偸盜戒を

中務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

典侍藤原親子



山鶯を

中務卿宗尊親王



題志らず

中務卿宗尊親王



弘長元年七月七日、十首の歌合に

務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

前右兵衛督教定



題志らず

中務卿宗尊親王



秋の歌の中に

中務卿宗尊親王



古郷秋風と云ふ事を

中勢卿宗尊親王



初冬の心を

中務卿宗尊親王



人々題を探て歌詠侍けるに、山花を

中務卿宗尊親王



同じ心を

中務卿宗尊親王



旅にまかりける人に

中務卿宗尊親王



中務卿宗尊親王の家の百首の歌に

平政村朝臣



中務卿宗尊親王



同じ心を詠める

中務卿宗尊親王



文永二年二月二所に詣でける時伊豆のみ山に奉りける三十首の歌の中に

中務卿宗尊親王