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道助法親王の家に五十首の歌詠侍りけるに、山花

西園寺入道前太政大臣

Бывший великий министр Сайондзи, вступивший на путь

洞院攝政の家の百首の歌に、霞

西園寺入道前太政大臣



道助法親王の家の五十首の歌の中に、寄草戀

西園寺入道前太政大臣



建保百首の歌奉りける時

西園寺入道前太政大臣



花盛に西園寺入道前太政大臣の許より音づれて侍りける返事に

前中納言定家

Бывший тюнагон Садаиэ

西園寺入道前太政大臣



雲居寺の花見るべき由按察使隆衡申しけるに罷らず侍りけるを恨みければ遣しける

西園寺入道前太政大臣



西園寺入道前太政大臣の家にて關月といへる心をよみ侍りける

信實朝臣

Нобудзанэ

西園寺入道前太政大臣



西園寺入道前太政大臣



道助法親王の家に八重櫻あるよし聞きて申し遣しける

西園寺入道前太政大臣



西園寺入道前太政大臣のもとへ松の生ひ立ちける石をつかはすとて

大納言通方



返し

西園寺入道前太政大臣

Ответ

西園寺入道前太政大臣



前中納言定家歳の暮にはじめて京極の家に移りけるに遣しける

西園寺入道前太政大臣



建保四年百首の歌奉りけるとき

西園寺入道前太政大臣



建保四年内裏の百番歌合に

西園寺入道前太政大臣



西園寺入道前太政大臣の家の卅首の歌に

信實朝臣

Нобудзанэ

同じ年百首の歌奉りけるとき

西園寺入道前太政大臣



落花をよみ侍りける

入道前太政大臣



家に三十首の歌よみ侍りけるに、花の歌

入道前太政大臣



建暦二年の春内裏に詩歌を合せられ侍りけるに山居春曙といへる心をよみ侍りける

六條入道前太政大臣



建保六年内裏の歌合に、春の歌

入道前太政大臣



春の暮の歌

入道前太政大臣



入道前太政大臣



入道前太政大臣



百首の歌奉りける秋の歌

入道前太政大臣



百首の歌奉りけるに、秋の歌

入道前太政大臣



九月盡によみ侍りける

入道前太政大臣



建保六年内裏の歌合に冬の歌

入道前太政大臣



老の後春の始によみ侍りける

入道前太政大臣



江山人家柳ある所

入道前太政大臣



寛喜元年女御入内の屏風十一月江邊寒蘆鶴立

入道前太政大臣



羇中曉といへる心をよみ侍りける

入道前太政大臣



入道前太政大臣



入道二品親王の家の五十首の歌よみ侍りけるに寄烟戀

入道前太政大臣



建仁元年八月歌合に、久戀

入道前太政大臣

На поэтическом состязании в первом году кэннин, о давней любви

...

百首の歌奉りける時、戀の歌

入道前太政大臣



百首の歌奉りける時、戀の歌

入道前太政大臣



題志らず

入道前太政大臣



秋戀といふ心をよみ侍りける

入道前太政大臣



西園寺にて三十首の歌よみ侍りける春の歌

入道前太政大臣



月前懷舊と云へる心をよみ侍りける

入道前太政大臣



入道前太政大臣



從三位能子かくれ侍りにける秋月を見てよみ侍りける

入道前太政大臣



入道前太政大臣



百首の歌に紅葉をよみ侍りける

入道前太政大臣



入道前太政大臣



百首の歌に眺望の心をよみ侍りける

入道前太政大臣



道助法親王家の五十首歌の中に、初春

西園寺入道前太政大臣公経



道助法親王家の五十首歌に、岸柳

西園寺入道前太政大臣公経



西園寺入道前太政大臣公経



建保四年百首歌奉りける時

西園寺入道前太政大臣公経