Весна
0
Лето
0
Осень
0
Зима
0
Любовь
0
Благопожелания
0
Странствия
0
Разлука
0
Скорбь
0
Буддийское
0
Синтоистское
0
Разное
0
Иное
0
別戀の心を

後伏見院御歌



冬の御歌の中に

後伏見院御製



戀の歌とてよませ給うける

後伏見院御製



伏見院の御忌の比花園院未だ位におはしましけるに紅葉につけて奉らせ給うける

後伏見院御製



三首の歌合に、夏夜

後伏見院御製



朝花といふ事をよませ給うける

後伏見院御製



雜の御歌の中に

後伏見院御歌



題志らず

後伏見院御歌



春の御歌の中に

後伏見院御歌



遠村花と云ふ事を

後伏見院御歌



春のあしたと云ふ事を

後伏見院御歌



雨中花を

後伏見院御歌



春雪を詠ませ給ひける

後伏見院御歌



題志らず

後伏見院御歌



夏の御歌に

後伏見院御歌

Среди песен лета

Государь Го-Фусими

水鷄を

後伏見院御歌



秋霜を詠ませ給ひける

後伏見院御歌



同じ心を

後伏見院御歌



冬庭をよませ給ひける

後伏見院御歌



霧中雁を

後伏見院御歌



題志らず

後伏見院御歌



待月と云ふ事を

後伏見院御歌



朝雪と云ふ事を

後伏見院御歌



忍戀の心を

後伏見院御歌



風前落葉と云ふ事をよませ給ひける

後伏見院御歌



後伏見院、北山亭に御幸ありて人々歌つかうまつりける時、雪を

今出川入道前右大臣



夕山と云ふ事を

後伏見院御歌



題志らず

後伏見院御歌



雜の御歌の中に

後伏見院御歌



月を

後伏見院御歌



雨夜思と云ふ事を

後伏見院御歌



契明日戀と云ふ事を

後伏見院御歌



別戀の心をよませ給ひける

後伏見院御歌



御ぐしおろさせ給ひて秋の始めつ方永福門院に奉らせ給ひける

後伏見院御歌



後西園寺入道前太政大臣亡くなりて後北山の家に御幸ありて題を探りて人々歌詠み侍りけるに、山家水を

後伏見院御歌



神祇を

後伏見院御歌



建武の頃雜の御歌の中に

後伏見院御歌



五十番歌合に、春風

後伏見院御製



寄七夕戀と云ふ事を

後伏見院御歌



首夏を

後伏見院御歌

О приходе лета

Государь Го-Фусими

後伏見院かくれ給ひて後仙骨を從三位守子の墓所に並べて置き奉るべき由御遺誡に任せてをさめ奉るとて

清空上人



三十首御歌中に

後伏見院御製



正和元年八月十五夜、五首歌講せられける時、秋朝といへることをよませ給ける

後伏見院御製



題しらす

後伏見院御製



題しらす

後伏見院御製



閑庭露といへることをよませ給うける

後伏見院御製



海路の歌とてよませ給うける

後伏見院御製



後伏見院、日吉社に御立願のむね有けるを、祖師前大僧正公什祈請申侍けるに、女房瑞夢のことありて、程なく皇子御誕生ありけれは、叡感の勅書をくたされける事を思ひ出てよみ侍ける

僧正尊什



恋歌とてよませ給うける

後伏見院御製



雑の御歌の中に

後伏見院御製



嘉元々年、伏見院に三十首歌めされけるついてに、羇中煙といふ事をよませ給うける

後伏見院御製